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【日比谷セントラルビル】士業で独立、新規顧客を増やしたい方にオススメ

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士業での独立を考えている方にとって、開業立地はとても重要なもの。

特に士業の仕事はお客様から「専門性が高く、社会的信用度が高い」と思われやすいため、そのイメージは崩すことなく大切にしたいところです。

オフィスを構えている場所がご自身の自宅の場合や、アクセスのしにくい場所、はたまた雑多な街の古びたビルだと、これから依頼を考えているお客様にとっては“信頼できる先生なのか?”“ここで本当にプライバシーが守られるのか?”といった大きな不安材料となってしまいます。

新規顧客を獲得するためには、一等地で且つ、清潔で品格の保たれるような外観も内装も洗練されたハイクオリティなオフィスビルに事務所を構えたいものですよね。

立地で言うと表参道や六本木、銀座もいいですが、今、最も人が集まるエリアはどこだか知っていますか?それはズバリ、“日比谷”です。

 

日比谷というと、かつて鹿鳴館があり外交や社交場として華やかな時代の中心の街でした。現在では東京宝塚劇場や日比谷シャンテ、TOHOシネマズなどエンターテイメントの街としても機能しています。大人の品格漂う街のイメージが強い日比谷は、東京を代表するビジネス街でもあり、大規模ビルばかりが軒を連ね、大企業の本社オフィスが置かれています。

現在、日比谷では再開発が進んでいます。今年20183月に日比谷の新たなランドマークとなる“東京ミッドタウン日比谷”がオープンし、TOHOシネマズも新しくなりました。日比谷シャンテも大改造を行い、帝国ホテル本館は2年後の東京五輪の後に建替えが予定されています。格式高い日比谷が歴史を重んじつつも新しい風を取り入れ、若い世代も集まる大注目のエリアとなっています。

 

これから独立し、自身で事業を始めようとしている方にとっては、ビジネスを始める地として選ぶにはまだまだ敷居が高いように感じるのではないでしょうか?

 

今回はそんな日比谷エリアにある、一等地ハイグレードビルなのに割安賃料という希少物件をご紹介したいと思います!

 

 

顧客からの信頼獲得は間違い無し!一等地・割安穴場オフィスをご紹介。

【日比谷セントラルビル】

住所:港区西新橋1丁目2−9

アクセス:三田線「内幸町」駅徒歩1分、JR線「新橋」駅日比谷口徒歩5分、銀座線「虎ノ門」駅徒歩5分、千代田線「霞ヶ関」駅徒歩5分

 

 

日比谷駅徒歩5分、日比谷セントラルビルはBCS賞を受賞するほど立派な建物です。
日比谷駅徒歩5分の日比谷セントラルビルは立派な外観です。

 

物件は港区アドレスです!最寄の内幸町駅以外に、虎ノ門や霞ヶ関も徒歩5分以内とアクセス抜群。周辺には経済産業省や日比谷公会堂も徒歩圏内なので移動の多い、士業の方にはオススメの立地です。

また、ビルの隣にはフットサル場があり、日比谷公園も徒歩3分と緑豊かなビジネスエリアです。

 

1983年竣工の日比谷セントラルビル。築35年の歴史は訪れる人々に重厚感と高い信頼を感じさせてくれます。オフィスの中も綺麗で清潔、古さは一切感じさせません。

さらにサーブコープが運営するこのサービスオフィスは2018年に入り、リノベーションを行ったばかりです。

 

14階に位置するオフィスは、窓からの眺望も良く、オフィスの一室からは隣のフットサル場を見渡す事が出来ます。

高層ビルとビルの間からは、ミヤモトフットサルパーク日比谷シティが見えます
高層ビルの間から見えるフットサル場

低コストで借りれる、高級輸入家具付き完全個室のオフィス

 

日比谷セントラルビルのラウンジは音楽をモチーフにしており、モーツァルトの掛物やチェロ、オルガンなどが飾ってあります
チェロとオルガンで音楽モチーフのラウンジです
バイオリンや革張りの重厚感のあるソファ、テーブルなどが置いてあるラウンジ
重厚感のあるソファを置き、リッチで居心地の良い空間を演出しています
真っ赤な色のテレフォンボックスはロンドンをイメージしています
真っ赤なテレフォンボックス

オフィス内のイメージは“音楽”をモチーフとしています。オープンスペースには楽器が置かれ、ビートルズの写真等が飾っており、クラシック音楽が流れて心地よい時間を過ごす事が出来ます。

一際人目を引くこのウェイトルームはロンドンの赤い電話ボックスをイメージしています。

 

受付は有人受付でも珍しい、4名体制です。営業時間は平日午前8時~午後5時30分迄。受付営業時間外のオフィスの出入りはICカードにより24時間可能です。安心のセキュリティで顧客情報もしっかりと守ることができます。

 

また秘書業務(レポート作成・出張同行・通訳・経理等事務)も有料で承っています。

オフィス入居者の60%の方が利用したことあるこの秘書サポートは、バイリンガルで厳しい研修を受けたスタッフが担当するので安心して業務を任せる事が出来ます。

月間2030万円分も依頼するお客様もいるほど、信頼の厚い仕事をしています。

 

さて、気になるお部屋についてご紹介です。

40区画ある個室は、4~5名用で370,000円~と、ハイグレードオフィスにしてはビルの築年数が古い為、比較的割安の料金設定となっています。

オフィス家具はサーブコープで統一されたBURGTECというブランドで、ゆったり目の“ザ・社長室”という印象の高級感漂う家具です。

 

広めのデスクと、革張りのチェアで重厚感のある社長室のような自分のデスクを設ける事ができます
社長室のような重厚感のあるデスク

現在は56名用の窓際のお部屋が空いています。

絨毯や革張りのチェアなど、洗練された内装が自慢のサーブコープのレンタルオフィスです
特別感のある内装でお客様の信頼も獲得
1人部屋ですが大き目の個室です。大きな窓もついており解放感は抜群。
1人部屋でもゆったり居室と大きな窓で解放感があります

完全個室なので、お客様のプライバシーもきちんと守ることが出来ます。

 

 

契約期間は最短1ヶ月~OK

保証金は1ヶ月分とハイグレードオフィスビルにしてはかなりの好条件となっています。

 

どんな人が利用してるの?

コワーキングスペースも設けていますが、個室だと男女比率は73の割合で男性が多めです。

業種でみると、通信・IT関係を始め、霞ヶ関も徒歩8分という立地から弁護士や会計士などの士業の方も多くご利用頂いています。

 

20代~80代の方まで利用者の年齢の幅は大きいですが、40代が一番多い割合を占めてるとのこと。

今まで勤めていた会社を辞めて、自分でビジネスを始めるとなるとなかなか古い雑居ビルや狭くるしく寂しいオフィスでは気が滅入ってしまいますよね。

自分一人での起業だからと言っても、自宅ではオンオフの切り替えも難しくなりますし、誰でもやっぱり理想を言うならば、有名企業も並ぶ一等地で、大きなオフィスビルでお仕事をしたいはずです。

また、独立したは良いものの、今まで事務員さんに任せていた雑務まで自分で全てこなすのも難しいと思うはず。そんな時間があるならもっと大切な業務に時間を割きたいですよね。そんな方にぴったりなのが先述したとおり秘書サポートも充実しているこのサーブコープなんです。

 

 

洗練された共有スペースで取引先顧客の印象も抜群◎

 

共有スペースで一番気になるのは、会議室ではないでしょうか?

サーブコープではサービスオフィスで一番ゴージャスと言っても過言ではないくらいの内装を誇る会議室がございます。

高級感漂う会議室は10名利用可能で、ディスプレイもついています。座り心地の良いチェアで長時間の会議でも安心。
他にはない、高級感漂う会議室
大理石のテーブルと革張りの椅子、絨毯で高級な会議室です
大理石のテーブルに革張りのチェア。お客様を通したくなる会議室です。

もちろん、会議室のテーブルやチェアも、手を抜いたりしていません。高級感溢れるこの会議室で一度はお客様を呼んで会議をしてみたいと思いませんか?会社のイメージはグンと上昇するに間違いありません。

14名まで対応可能な会議室は、最短10分~貸出しをしています。

 

給湯室にはウォーターサーバー、コーヒーメーカー、お茶などは勿論、冷蔵庫の中にはレッドブルやお酒類も各種ご用意があります。
給湯室も高級ホテルのようです
給湯室のバーカウンターで休憩も出来ます
バーカウンターもあります

カフェ・バーコーナーには無料のドリンクサービス(お茶・紅茶・コーヒーなど)と、エナジードリンクやお酒など有料のドリンクも各種冷蔵庫に取り揃えられています。利用した分だけノートに記帳し、月末清算なので、コンビニにわざわざ行かなくても好きなものが飲めてお会計も楽に済ませる事ができます。

勿論、このほかにも複合機など業務必要な設備は整っていますのでご安心を。

 

日比谷セントラルビルでビジネスチャンスを掴もう

日比谷セントラルビルでは、一等地ながらにも比較的安い料金でオフィスを構えることが可能です。また、士業の方にとって重要な、裁判所も徒歩圏内にあるというのは最大のメリットではないでしょうか。

一等地に綺麗な内装と、まわりのビルに劣らないハイグレードのビルに入居するということは利便性だけでなく、自身のモチベーションやクライアントへの安心感を格段に引き上げることができます。再開発により注目されている日比谷で、ご自身のビジネスチャンスを飛躍させてみませんか?

 

▽紹介された物件はこちら

日比谷セントラルビル

 

この記事を書いた人
佐藤
佐藤
オフィス仲介コンサルタント

大学卒業後、不動産デベロッパー会社にて投資用マンションの個人営業に従事。2017年クラヴィス・リアル・エステート㈱に転職。オフィス仲介として日々スタートアップ企業・地方企業、独立開業した方々へレンタルオフィス・サービスオフィスをご提案。/宅地建物取引士

妥協でない、
「サービスオフィス」だからこそ
選ぶべき価値がここにあります。
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